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2007年3月

■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(11)

(=゚ω゚)ノィョゥ


1年目/7月


ううむ・・・・・

パソのモニター前でオイラが唸っておりますよ

家計簿ソフトに先月の興行収支を入力し終えたとこなんだが

思うように利益はあがってなかったわけ

しかし・・・・会社が家計簿ソフト使ってる自体、貧しさを感じるわけなんだが

しかもですよ、社長自ら出納係だもんねww

まぁ赤字ではないので細々ながら経営は続いてますよ

+

赤字決算が3ヶ月続くと倒産ですよ社長


これまでを整理してみる


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5月:東北シリーズ(6県)旗揚げ

AAC(海外団体)との業務提携

Icon_minami 南 利美

Icon_date 伊達 遥

南 利美、伊達 遥デビュー

共に今シリーズ勝ち星無し

メインイベンターが来日してないので1勝くらいと思ったが・・・外人強し

この間、某選手と接触するもフラれる

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6月:北海道プラス北関東シリーズ

ファン層の下地がない土地なので客入り惨敗

Icon_kondo 近藤 真琴

Icon_sanada 真田 美幸

近藤 真琴、真田 美幸 入団デビュー

  • 南 利美 初白星 対アリシア・サンチェス戦 (体固め)
  • 伊達 遥 初白星 対近藤 真琴戦 (体固め)
  • ○近藤 真琴 対 真田 美幸× (体固め)

今シリーズ、真田のみ勝星なし

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今月(7月):東北シリーズ

再びホームである秋田を最終戦に据え、東北6県をロード

モノズキ(5話に登場の”物好き”さん)を始めとする一部コアなDWMファンが定着

南 利美、サザンクロスアームロック(飛びつき腕ひしぎ十字固め)の封印を解く

これにより勝率上がる

真田 美幸の初白星 対近藤戦にて壮絶な叩き合いの末、勝利

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こんなところですよ

伊達、近藤、真田と打撃系レスラー揃っちゃったんで

社長としては豪快(?)系をスカウトしたいとこ

いってきましたよ中国地方は鳥取県

7月に入ってるだけに暑い・・・・

オイラ「確か・・・この辺で自主トレしてると聞いたんだが・・・・」

汗を拭いながら霧子ファイルを確認する


マッキー上戸(15)

鳥取県出身 3月8日生まれ 174cm 96/63/93

・・・・・・・デビュー前からリングネームついてるのか

漢字2文字のハンドルネームだけのオイラよか立派ね

つか体格も立派じゃないの ホントに15歳か?


その彼女が現れるという公園を一通り周り、ベンチに腰掛ける

一息ついた頃、なにやら向こうが騒がしい・・・・

古びたおやぢ「や、やめてくだされ」

珍ピラ「おい、おやぢ こっちも慈善事業してるわけじゃねーのよ」

大方、予想のつく会話が耳につく

開店前の屋台を引くおやぢが、ガラの悪そうな珍ピラ(さっき命名)にからまれてる

多分、こんな展開

”おやぢ、悪徳金融に借金→金返せない(お約束)→取立てに珍ピラ”

更に続きはこうだ

”しかも法外な利息→とりあえず利息代わりに屋台没収→おやぢ、すがりつく”

しかし今時あんな屋台、引き取っても仕方ないだろうに・・・・

珍ピラ「なんだ?テメーはさっきからブツブツと」

おや?いつの間にやら声に出していたらしい

しかもしっかり聞こえている辺りのコンボ

オイラ「今時あんな屋台、引き取っても仕方ないだろうに・・・・ですよ」

珍ピラ「はぁ?」

オイラ「ですから、そんな無駄なことはやめてね・・・今日のトコは”オイラ”に免じて見逃して差し上げなさいな」

言ってやりましたよ、そりゃもう堂々とね

珍ピラ「むむむ、よくわからんが よもや・・・馬鹿が現れるとは・・・・」

聞き捨てならぬがどうやらオイラにビビってるようですよ、ふふw

珍ピラ「でーいっ!なんか雰囲気が変わってきた、おい、お前ら」

プチ珍ピラA・B・C「へいっ!!」

うお?最初からいたのか??珍ピラが増えたですよ

あ、子分ですか・・・・手下ですか・・・・

珍ピラ「そのおやぢにはちぃとばかり仕置きが必要だ」

プチ珍ピラA・B・C「へいっ!!」(コピペ)

返事よろしくABCの3名がおやぢの(多分)大事な屋台をひっくり返しました

おやぢ「ああーーーっ!(泣)+(無抵抗)」

オイラ「な、なんと酷い事を(薄笑)」

珍ピラ「の割りになんのリアクションもなかったじゃねーか!それになんだ、その笑いは!」

オイラ「あ、いや・・・・案外あっさりとひっくり返されたものですから」

珍ピラ「おい!そこの馬鹿とおやぢにも仕置きだっ!!」

プチ珍ピラA・B・C「へいっ!!」(コピペ)

オイラ&おやぢ「ひぃ~~~っ!」

???「待て待てぇーーーっ!!」

やっと登場かよw

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マッキー「揉め事かいっ?へへ、弱いものイジメっての頂けないねぇ」

そろそろ出ると思ったでしょ?でしょ?

オイラ「おせーぞ ヽ(`Д´)ノバカー」

マッキー「誰?あんた?」

オイラ「あ、申し遅れました こーゆーモノです」

お決まりの名刺を手渡した

マッキー「へぇ、社長さんかぁ・・・で珍ピラと弱いものイジメかい?」

オイラ「どーゆー目をしてるヽ(`Д´)ノプンスカ オイラとおやぢがからまれとるの」

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マッキー「あ・・・・そうなんだ」

オイラ「ささ、こんな危ない輩はほっといて、あちら商談しませう 君をスカウトに来ちゃったわけなのよ、オイラは」

マッキー「え?え? あんた、この人ほっといていいのかよ?」

おやぢ「た、助けてくれるんじゃなかったのかね?」

プチ珍ピラA「おいおい、こじらせておいて女連れてトンヅラかぁ!このヤロー!!」

プチAが襲い掛かってきた


危うし!オイラ(とマッキー)!

続きは次回を待てヽ(`Д´)ノ



ツヅク(`Д´)y-~ 



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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(10)

(=゚ω゚)ノィョゥ

やぁ社長の秋酔ですよ

ゲームリプレイにちょっとばかしエセストーリーを絡めて進行していくはずが・・・・

ほとんど進んでませんヽ(`Д´)ノ

このままではオイラが途中で飽きてしまうこと間違いなしですよ

・・・・・でも書くw

1年目/6月 再び秋田DWMジム

リング上で合間見える伊達 遥と近藤 真琴

互いに距離を縮めていく

先制攻撃の口火を切ったのは真琴のほうだった

「シュッ!」

鋭い吐息共に左の拳を突き出す

威嚇の一撃

続けざまに左右のワンツーを繰り出した

遥「(・・・・・早い)」

上半身の動きだけで真琴の攻撃を避ける

再度、真琴の左ジャブ・・・先のパンチより伸びてきている

遥「・・・っ!」

最初の3発の見せパンチが囮であったことに遥は気付いた

ガードを崩さず、素早く一歩バックステップ

利美「・・・・上手い」

ヒュッと風を切る音

と同時に遥の横合いから衝撃が重なった

左の拳が戻ると同時に巻くような左ハイキックが飛んできたのだ

リング下で南 利美は霧子の作成した真琴のファイルを見ていた

先の言葉は遥へではなく真琴へのものである

利美「・・・・・今のがサイドワインダー」

これまでの拳は全て正面からの攻撃に意識を集中させるためのものであり

距離をとったところにハイキックの大砲を打ち込んできたのだ

真琴の決め技とするサイドワインダーはこれだけではなかった

足を振りぬくとき膝下の打撃部分の角度が数パターンに変化させ

相手の死角から打ち込んでくるものだった

真琴「!?」

サイドワインダーを喰らったはずの遥はまだ立っていた

ほぼ本能でガード崩さすにいたのが功を奏していたのだ

が、ブロックした腕ごと側頭部への衝撃に動けずにいた

真琴「これで終るとは思っちゃいないけど・・・・っ!?」

一瞬の隙、遥は腕を畳んだままのガード状態で真琴の懐へと飛び込んできた

この一月の間、遥はレスラーとしての基礎を積み重ねてきたのだ

利美「・・・・・あの娘、見た目よりタフなのよね」

真琴「くっ!!」

手打ちの左ジャブを潜り抜け、遥は真琴の体を巻き込むように持ち上げマットに叩きつける

単なるボディスラムだが、受身を取れない真琴はその場に悶絶した

呼吸困難気味の真琴の上半身を起こし、素早くバックを取る

そのままスリーパーホールドに移行

遥が利美とのスパーリングで体得した極め技であった

利美「・・・・・・・・・・・」

苦笑を浮かべ利美は額の辺りを掻いていた

初めた頃、遥はよくこれでタップ(降参)していたのを思い出していたのだった

やや不器用であるが、顎と頬骨を極め、ぐいぐいと締め上げる

打撃中心だった遥にしては上出来であろう

そして立ち格闘技のみの真琴にとって、ボディスラムもスリーパーホールドも初めての体験である

打たれることに慣れはあっても、投げや極めに耐える体は持ってない

何度か外そうと遥の腕に手をかけるも、その度に締め上げられ苦痛にもがく次第

やがて真琴の体がぐったりし始めた頃、遥はスリーパーを解いた

遥「・・・・・・・だ・・大丈夫?」

真琴「う・・・・・・・」

解放された辺りまではなんとなく覚えているが、そのあとは・・・・・

落ちたのか、解放感からの安堵で僅かに眠っていたのか

真琴は自分でもわからなかった

気がつけばマットに大の字になっているところだった

ゆっくりと体を起こしたところに頭からタオルを掛けられた

真琴「あ・・・・・・」

利美「奥にシャワーがあるから・・・・あらためてよろしくね、真琴」

遥「だ、伊達 遥です・・・・・・よ、よろしく・・・・・」

真琴「ほ、ホントに合格なんです・・・ね」

利美「そういったはずよ」

座りなおして真琴は頭を下げる

真琴「よ、よろしくお願いしますっ!」

オイラ「うぉい、帰ったで」

なんか久しぶりに帰還してきた気分

一日半くらいしか経ってないんだがw

利美「お帰りなさい」

遥「お・・・お帰り・・・・なさい」

ジムに顔を出すと二人が掃除をしてるところだった

オイラ「練習終ったとこかい?え~っと紹介しとくね、おいで」

美幸「初めましてっ!真田 美幸っス!よろしくお願いしますっ!!」

オイラ「美幸ちゃんだ、賢くしてやってくれ」

二人「???」

オイラ「あ、いや 仲良くだった」

美幸「気合と根性だったら負けないっス 先輩達、ご指導よろしくっス」

オイラ「あ・・・・そういや、新人テス・・・・」

そこまでオイラが言いかけたとき、奥のシャワー室のドアが開いた

真琴「すみません・・・・着替え、そっちに置きっぱなしでし・・た・・・!?」

オイラ「あ・・・・・・」

濡れた体にタオルを巻きつけたままの姿で真琴がでてきたぞ

真琴「キャーーーーーーーーーーーーッ!!!

オイラ「いーーーーーーーやっほいっっ!!!!

歓喜に踊るオイラの視界が一瞬で突然閉ざされた

美幸がオイラの前に立ちはだかり、遥が素早くオイラのバックを取りタオルで目隠し、

利美がオイラの耳元で一言「スケベ・・・・」

くぅ・・・・なんなんだこのチームワークは!?

と、とにかくだ!

DWMの選手はこれで4人になったわけだ

次回で一気に6人に増やす

予定だ

しかし・・・・・

オイラ「ナイスバディだ・・・・」

心の中で収めようとした言葉をうっかり口にしてしまったよ

後で遥がぐいっ!とタオルを絞め直してきた

オイラ「うがぁー、め、目がぁ~」

ツヅク(`Д´)y-~ 

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(9)

(=゚ω゚)ノィョゥ

DWM 番外編

市ヶ谷 麗華と過ごすバカンス

ウチのお嬢様ですが世間知らずなとこがいくつかありまして

このたび我が団体のバカンスにて

砂浜に埋まるという庶民の遊びを体験いたしました

オイラ「・・・・・・麗華クン、何をなさってるのかね?」

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オイラ「オーホッホッホッホ!そうでしたか、そりゃ気付きませんでしたわ」

麗華「オーホッホッホッホ!庶民はこうして遊ぶものだと今日知りましたわ

社長も庶民なのに無知ですのね」

オイラ「あ・・・・ああ、はは・・・・は」

麗華「あら?どうなさいましたの? わかりましたわ、社長も私を埋めてみたかったのですね そうなのでしょう?」

オイラ「へ?」

麗華「オーホッホッホッホ!遠慮なさらずに仰ってくださればよいのに さぁ!」

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オイラ「う、埋めさせてください・・・・・」

麗華「オーホッホッホッホ!社長、いかが?楽しいでしょ?」

オイラ「ハッハッハ・・・・・・た、楽しいなぁ~♪」

麗華「オーホッホッホッホ・・・・・・・」

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麗華「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

オイラ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

お嬢様のお笑いが止まりましたよ

オイラもようやく気がついた

彼女はオイラの顔をじーっと見つめていることに

そうだ・・・・この南国のリゾート地に来るにあたって

サングラスを新調したのだ・・・・・ミラーサングラスに・・・・・

ワオ(▼Д▼)y-~ 

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(8)

(=゚ω゚)ノィョゥ

ども、社長の秋酔ですよ

前々回から列車に揺られ、新人発掘の旅にきておりますです

今回はその道中の1シーンから始まっておりますよ、はい

オイラ「だぁかぁら、誤解だって」
???「何が誤解っスか!いい年して嫌がる少女をナンパなんてっ!」

あ、どもども社長の秋酔です
御覧のとーり・・・・といっても見えないんわけですが
状況はこうですよ

オイラと対面に少女が2名
一人はおとなしめの娘さん、オイラがちょいと尋ねごとしてたのね
そこへもう一人の黒髪の娘さんが絡んできたというわけさ

・・・・・いや、まぁ最初の娘さんに『プロレスしませんか』とも言ってしまったのが誤解の元なんだがw

オイラ「ナンパではござらん、オイラはプロレス団体の社長なのさ ふふん♪」
さっと懐から名刺を出してみせた
???「ううむ・・・聞いた事ない団体っスね」
最初の娘「・・・・・これって確か」
???「知ってるっスか?」
最初の娘「スポーツ新聞にちょっと載ってた、変な社長さんがいる団体」

おいおい、”いる”ではオイラがオマケの社長さんみたいではないかヽ(`Д´)ノバカー

???「じゃ、一応はホンモノってことっスか」
オイラ「そうっス!・・・・コホン、ついでだからお尋ねしちゃうのだ ”真田 美幸”って美少女格闘家を知らんかね?」
最初の娘「あ、アタシはこれで 御用がありますから ”危ない所”をありがとうございましたぁ」
???「あぁ、気をつけて帰るっス」
オイラ「・・・・・人の話しを聞けよ ヽ(`Д´)ノバカー」
???「え?ああ、ごめん 美少女ナントカとか・・・・」
オイラ「”真田 美幸”という美少女を探しておるのよっ!」
???「え?えへへ、やだなぁ美少女とかって」
オイラ「なんで、お前が照れる?」
???「面と向かって言われたっスから・・・・」
オイラ「・・・・・真田さん」
美幸「はい?」
オイラ「お前・・・馬鹿だろ」
美幸「むっ!馬鹿とはなんっスか!!」
オイラ「ええいっ!オイラがお前を賢くしてやるのだっ!!うちの団体にきなさい、是非っ!」
美幸「っ?・・・ええと、お願いされてるのか・・・な??」
オイラ「おうとも!美幸さんに是非にとお願いしてるのだっ!」

でもオイラの態度は横柄だ

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美幸「うん、いいっスよ」
オイラ「そうくるだろうと思ったぜw

ささ、繋いだ手離さずにこのまま秋田にいくっスよ・・・・と言いたいとこだがとりあえず親御さんとこに挨拶しにいくか」
美幸「・・・・手・・・繋がなきゃ・・・ダメ?」

霧子女史が顔写真を添付してなかったんので回りくどくなったが新人さんの加入っスよ

真田 美幸(15)
長野県出身 8月1日生まれ 167cm 83/58/85

ファイル片手に美幸を引きずるように彼女の実家へ向かうオイラであった

ツヅク(`Д´)y-~ 

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▼あやふやな記憶で綴る女子プロ雑話

今でこそ華やかな試合衣装に身を包む女子レスラー

昔は市販されてる普通の水着で試合を行ってました

勿論、使用目的が違いますので耐久性に乏しく

手縫いで水着を補強し着用していたそうですよ

思い起こせばクラッシュギャルズとかのコスチュームも普通の水着っぽいもんなぁ

まぁでもフリルとかコサージュとか邪魔くさい感が大盛りですが

時代が必要としたと思っていますよww

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(7)

(=゚ω゚)ノィョゥ

この間、久しぶりに古いデータの方で遊んでみた

初回プレイは一年持たずして破産させちゃったんで、2回目のプレイデータ

つーことで2回目プレイのメモリアルなぞをちょっと・・・・

Chara_mighty

マイティ祐希子 嬢

初代DWMの序盤を”一人”で支えてくれた選手

一時期、赤字経営にまで追い込まれた我が団体を見放しもせず

海外団体の強豪選手やタイトルを総ナメにしてくれましたよ

移籍交渉時、「社長さんを助けてあげる」の一言はホンモノでした

この手の主役級キャラってあんまり愛着わかないんだけど・・・・

今回はホントご苦労さんが出ましたw

初めての引退キャラだったの非常に別れが辛かった・・・・

それでも彼女は笑って引退式を迎えていた

残る後輩たちに後を託して

それから数年後・・・・転生(?)キャラとして再登場しました

「もう一度、オイラと組まないか?」と即交渉

・・・・・するもフラレましたヽ(`Д´)ノキー

ビギナーにゃもってこいのキャラ、APはたいてでも入団させるべき・・・かな

Chara_ogawa

小川ひかる 嬢

今回、時を経て再会の彼女ですがぁ

以前はさほど触手が伸びなかったキャラ

しかしサバイバーでは違ったヽ(`Д´)ノソウ、違ッタンダ

バカンスイベントで

思わず「うぅ、オイラがなって差し上げるのだ」と呟きたくなる

何の事か?

プレイしてみてくだちいw

全国の”小川ひかる”ファンに

”オイラも仲間にいれてくれよぉ”と伝えたかったが

実は永原ちづる派なので内緒にしとくことに

試合は流していたが

意外なとこで勝ったりしてる

衰退期に入ってもチョコチョコ勝ってる

極め技恐るべし・・・・・

オイラんとこでは写真集の発刊最多っぽい

試合しなくても貢いでくれたお利口さんっす

Chara_etigo

越後しのぶ 嬢

密かにお気に入りの越後寮長w

本拠地が秋田だったのでご当地選手は必須でしょうと

引っこ抜いてきましたよ、新女から

前触れどーりの中堅キャラ

ながら目をかけて育成したら

思ったより、いい仕事しなさる彼女

打たれ強さが売りらしいw

マイティさんのパートナーとして活躍させてましたよ

(アシストで光るタイプなのかねぇ)

んでマイティさん不在時にはしっかり代役もこなします

その甲斐あってか年末のプロレス大賞の常連にw

なんかいっつもタッグベルト所持してたもの~

写真集イベントの

「だって私に水着写真集の依頼が来るなんて思わないじゃないですかっ!」

にオイラは

「だってオイラは寮長の水着写真集を見たいと思ってるじゃないですかっ!」

ときりかえしたとか・・・・

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「はいはいw」

さて・・・・・ストーリーネタでも考えておくか

ンジャマタ(`Д´)y-~ 

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(6)

(=゚ω゚)ノィョゥ

オイラ「・・・・・・スヤスヤ」

上越新幹線の車中にて4本目のビールを空けたところで

すっかり眠りこけている社長のオイラであります

勿論、旅行などではなくお仕事

メンツ集めのため、甲信越にスカウトに来たんですよ

・・・・・・多分、目的地を乗り過ごすでしょう

オイラの中の人はいつもそうですから・・・・・zzz

1年目/6月 秋田DWMジム

利美「遅いっ!」

遥「・・・・・・っ!?」

一瞬の出来事であった

マットに打ち付けられる音が一度響いたきり

ジムの中央に設けられたリングは静かになった

二人きりで続けられたスパーリング

遥は利美に腕ひしぎ逆十字を極められ身動きできずにいた

午前の練習メニューを終え

既に3度目のスパーに入っていた

いずれも南 利美に関節技を極められ、伊 達遥は脱出けることはできなかった

遥のタップに応じ、技を解く

利美「・・・(技が)大振りなんだよ、遥は」

遥「・・・・・・うん

利美「だから、すぐ懐に入られる 力だけに頼っちゃダメね・・・・」

遥「・・・・・・・」

ほぼ同期入門であるが下地の出来てる利美の方が実力は上だった

体格差では遥に分があるものの、利美は冷静に遥の攻撃を捌き

得意のサブミッションへと入る

クール&クレバーが利美の強みである

そんな彼女が熱心に自分の相手をしてくれのが遥は嬉しかった

だから遥は必死に利美に喰らいついていった

利美「・・・・・そろそろ上がるわ」

遥「と、トンちゃん・・・・・」

社長につけられたニックネーム、利美は嫌がっていたが

遥にそう呼ばれることを許していた

利美「何?」

遥「・・・も・・・もう一本」

どうしようかと思案していたとき

不意に入り口で声が上がった

???「DWMの新人テストの場所はこちらでしょうか?」

二人がそちらを向く

長身にスラリと伸びた手足のシルエット

同様に長い髪が腰のあたりまであるのが目についた

ややあって、二人は顔を見合わせる

遥「・・・新人・・・テスト・・・?」

利美「あぁ・・・そういえば、社長がそんなこと言ってたわね」

呟きながら利美はリングを降り入り口へと向かう

利美「そんな話聞いてたけど、社長も秘書の霧子さんも不在なの」

人見知りの激しい遥はリングで立ったまま俯いていた

???「私もそう伺ってる、ジムにいる人間にテストを、と」

利美「・・・・ふぅ」

軽く溜息をつく裏側で、『あの(いいかげんな)社長のやりそうこと』と毒づいていた

???「これ・・・履歴書だけど」

差し出された書面を利美は手にとった

近藤 真琴(15)

鹿児島県出身 4月28日生まれ 169cm 85/57/87

利美「・・・・・キックボクシングの経験があるの」

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※画像はイメージですw

真琴「はい・・・で、テストは?」

揚抑のない利美の物言いに真琴は煮え切らない感を隠せなかった

利美「・・・・・いいんじゃない?キックボクサーなら基礎体力も出来てそうだし」

真琴「え?・・・・あの、もっと実力とか見てくれるとか」

利美「社長が任せるって言ったのなら、私は合格でいいわ」

真琴「そんな、いい加減なっ!」

利美「あ・・・・・遥はどうなの?」

キレ加減の真琴を他所に利美はリングの方を見やる

遥「あ!?・・・・う、うん

真琴「・・・・・クッ」

自分は舐められてると真琴は感じていた

そう思うと自然に拳が固く握られていくのが解る

そんな彼女に目を細め、利美は一歩、前に踏み出した

利美「決まりね・・・・よろしく 私は南 利美」

そう言いながら右手を差し出した

真琴はその手を払おうと右手を振った

真琴「う!?ぐぅう!!」

何が起こったのか真琴には解らなかった

ただ・・・いつの間にか自分が右手を逆さに捕られ、

背後で利美が締め上げていると現実を認識しただけだった

利美「直情思考はハイパワーの源になりうる、でも、そんな時でも冷静に相手を洞察することも必要 熱くなっても針一本分くらいの氷柱を打ち込んでおきなさい・・・・わかる?」

薄く笑い利美は言葉を続けた

利美「ま、私もそんなに強くないんだけどね・・・」

そう言い真琴の手を解いた

利美「丁度いいわ、遥のスパーリング相手してくれる?」

真琴「え?・・・・はい

右手を摩りながら答える

利美「じゃ真琴はアップ、遥ぁ!彼女がスパーの相手してくれるからあなたは軽くクールダウン 準備が出来たらリングに上がって」

数分後・・・・トレーニングウェアに着替え、準備運動と軽めにシャドーを行い真琴はリングに立った

遥は屈伸を繰り返した後に呼吸を整える、その間俯き加減だった顔を上げた

先ほどまで頼りなげだった遥の表情が凛としたレスラーの顔に変わる

真琴「(・・・・・侮れないってわけね、あの人にしてもこの遥って人にしても)」

ぎゅっとグローブに包まれた拳を握りこんだ

利美「15分1本、フォールかギブアップで〆 それじゃ始めるわ」

カァーーン!

利美の手元でゴングが鳴らされた・・・・・

ツヅク(`Д´)y-~ 

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+

リアルオイラが多忙のため、最近やってねーわけですよレッスルw

そう言いながら車いじってるオイラガイルwwww

▼あやふやな記憶で綴る女子プロ雑話

ビューティペア、いたなぁ

マキ上田とジャッキー佐藤、二人で「かけめぐる青春」という歌をうたってたんだったよね

覚えてる事と言えば・・・・なんか花柄のマットにすごい紙テープが投げ込まれているシーン

女子プロで紙テープが山ほど投げ込まれるのって彼女らが先駆けだったんかねぇ

彼女らの”敗者引退”ルールの試合は語り草

え~っと・・・ジャッキー佐藤が勝者だったかしらw

レッスルエンジェルスのジューシーペアのモデルは彼女ら

いずれDWMでもジューシーペア対決にベルトを賭けて戦わせる・・・つもりが・・・

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(5)

(=゚ω゚)ノィョゥ

パタパタパタパタ・・・・・

「うぉーい、照明、ちと位置おかしくね?」

「あ~あ~、テステス、マイクテスト中・・・・・」

パタパタパタパタ・・・・・

「なんでこんなとこにオマル置いてあんね?」

お?やぁどもども、女子プロレス団体DWM社長の秋酔っす

ちと立て込んでますよ

今日は我が団体の旗揚げ日なんよぉ

準備とかで忙しいわけ

まぁまぁその辺で読み流してくださいな

※初めての方は(1)~から御覧になると進行具合がわかるかと思われる

1年目/5月 秋田

霧子「社長、先ほどから誰と話してるんですか?」

オイラ「ん?ああ・・・w 気にするなヽ(`Д´)ノゲフフン」

霧子「あの娘たち・・・・大丈夫かしら・・・・」

オイラ「今回、来日した外人ズ・・・中堅以下クラスだが、ウチの娘に勝ち目はないよ」

霧子「え?」

オイラ「デスピナ・リブレを遣してくれたのは興行的にありがたい」

霧子「・・・・・・あの娘たちのデビュー戦、旗揚げ興行で勝たせない、と?」

オイラ「AP積んで、トンちゃんや遥に勝たせてください、と頼むのはウチの方針じゃないよ」

霧子「そ、そこまでは・・・・」

オイラ「勝ってほしい思いはオイラも同じ、ど~れ、あいつらのトコに顔だしてくるわ」

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んで、今シリーズの開催予定

資金の都合で4つがやっとだ・・・・(´・ω・`)

オイラんとこの本拠地”秋田”を皮切りに東北海道・青森・山形と巡業

そしてトンちゃんと遥にはシリーズ中、格上の外人レスラーと当たらせている

-控え室

オイラ「はろ~~ん、社長さんだけど入ってよい?よい?」

「・・・・・・・・・・・・ええ」

ガチャ

オイラ「どうよ、おめかしできた?」

口数の少ない二人、入団以来、会話もそこそこだが仲良くはやってる

そんなんだから予想はしてたが・・・・・ううむ辛気くさい

利美「・・・・・・・・・・」

遥「・・・・・・・・・・・」

オイラ「あ~二人ともデビュー戦で固くなってると思うが・・・・・」

利美「・・・・・・別に」

オイラ「試合が終ったら着替えて、入り口の方にきてくれ」

遥「・・・?」

それだけ言いオイラは控え室を出て行く

扉の直前で振り返る

オイラ「・・・・・・トンちゃん、遥 」

利美「・・・・・何?」

遥「・・・・・・はぃ」

オイラ「頑張ってこいっ!あと、なるべく怪我だけは気ぃつけろよ 新人だからって手加減はしてこねーぞ」

返事を待たずにオイラは部屋を後にした

それから数時間、開場の時刻となった

オイラ「うぅ~~~、お腹いて・・・・」

霧子「社長が一番、緊張してどーするんですか?」

オイラ「オイラの挨拶なんて・・・いらんでしょ」

霧子「旗揚げで代表の挨拶なしなんてわけにはいきませんっ!!」

おう!?懐の携帯が・・・・・

メールがきたわ・・・・・遥からだ

社長、頑張って・・・・ 遥

ふいに戸口の方を見る

あいつら二人で覗いてやがったヽ(`Д´)ノ

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でオープニングだ

オイラ「・・・・誠にありがとうございます

今はちっさい団体だけど、メジャーになって全国のマニアックな女子プロファンが

ここ秋田にも集まるくらいにしてやるぜーーーっ!

今日集まってくれたお前ら、そん時は遅れとるんじゃねえぞーーーっ!」

数百人が集まった小さな会場

笑いと拍手が大きく響きだす

オイラ「よーしよし、ノリだけは最高のお前らー愛してるぜw

それじゃDWMはじめーよか、全員ご起立よろしく・・・・・

オイラからの熱いメッセージ・・・・踊っていただけますかーーーーっ? 」

観客一同「うぉおおおおおーーーっ! 」

利美「・・・・社長・・・・何やってるんだ?」

遥「・・・・・・・・くす」

掴みはOKだよな・・・・

オイラも観客に混じり霧子の隣の前列席についた

霧子「・・・・社長っ!あんだけ腹痛とか訴えていて、なんなんですかあのノリは!?」

オイラ「いえ・・・その・・・つい・・・」

霧子「もぉ!盛り上がったからいいものの・・・・・あ、始まりますわ」

試合はあっという間だったよ

第一試合の遥は10分持たずに体固めで沈んだ

第二試合、トンちゃんも14分でフォール負け

オイラはそこまで見ると、後は霧子まかせて席を立った

会場の出入り口にテーブルを並べ、準備を整える

そうこうしているうちに団体オリジナルTシャツとジャージ姿の二人がやってきた

オイラ「おう、ご苦労さん 二人とも残念だったなぁ」

二人「・・・・・・・・・」

オイラ「これから、もう一仕事だ ここでDWMグッズの売り子をやってもらう」

利美「え!?」

オイラ「これも仕事のうちだ こうやって売り子やって、ファンのみんなに顔を覚えてもらう

客あってのプロレス興行だからな」

遥「・・・・・・うぅ」

オイラ「遥ぁ、情けない顔するなw トンちゃんも少しは笑った方がいいぞwww」

利美「・・・・・・・・・・」

オイラ「いやか?いやなら引っ込んでてもいいぞ、オイラ一人で売るからさ」

ちょっとの間、考えこんでたトンちゃんが口を開いた

利美「・・・・・しゃ・・社長、一人にやらせておくわけにいかないでしょっ!!」

遥「・・・・・・(コクリ)」

オイラ「ふふん♪ところでお前らサインの練習とかしてたか?もしかしたら・・・・ねだられるかもしれんぞ」

二人「・・・・・えっ?」

オイラ「おっと、終ったようだ トンちゃんはそっちで遥はこっちな・・・・あ、いかがすかーっ?DWMグッズw」

グッズは初興行だし、そこそこの売れだった

オイラが捌いてる隣でトンちゃんと遥はサインを書いてたり、写メに応じていた

まぁ、これがいつか価値がでるのではという算段の輩っぽいが・・・・

何故か、物好きもいるものでオイラにまでサインを求める者までいたよ

オイラ「オイラの(サイン)なんていらんでしょ~」

物好き「いやいや、社長さんですよね 挨拶ノリノリでしたよwww」

オイラ「お恥ずかしい・・・・・」

物好き「それに・・・・社長の応援すごかったですよ 自分とこの選手のwww」

オイラ「う・・・・(見られてたのか)」

物好き「立場上、なかなか声だせなかったようでしたけど なんか・・・ね、思わず社長の代わりに声援送っちゃいましたよ、僕www」

オイラ「うう・・・・・」

なにやら・・・・・両隣からすごく見られてる・・・・気がするわけよ

なによ・・・この空気は!?

物好き「それじゃ、これからも頑張ってください~www」

あいつはブラックリストいきじゃい!!

とまぁ、今シリーズ

トンちゃん、遥、共に全敗 メインに出っ張ることもなく終えましたとさ

ツヅク(`Д´)y-~ 

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(4)

(=゚ω゚)ノィョゥ

ども社長でぇす

ようやくオイラの団体にも専属の選手がきましたよ

ただし一人ですけどね

ということで今月も選手獲得の旅にでとります

1年目/5月 九州

第2のターゲッツを捕獲すべく

オイラは九州の某所にきましたよ

霧子ファイル、どんっ♪

伊達 遥(15)

宮崎県出身 10月23日生まれ 172cm 81/56/80

長身を活かした蹴り技が得意・・・・と

お、かっけぇ~ またしてもクール系

しかもでかいっす・・・・背丈ね

おや?ファイルの備考欄が埋まっとるよ・・・・・

極度の人見知り・・・・現在、メル友募集中

ふふんふん♪可愛いとこあるじゃないのw

む?またしても視線を感じますよ(背後から)

つか、オイラまた声出して資料を読み上げてたみたい・・・・

さっ!(と振り返るオイラ)

・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

あの電柱からはみ出してる御仁は隠れているのでしょうかね?

見ればすらりとした長身の淑女が電柱の陰から・・・・覗いてるようですよ

『たぶん・・・・あの娘だろう・・な』

向き直り歩き出すオイラ

つ、ついてきているよ~

さっ!(と再び振り返るオイラ)

作戦勝ちだ、隠れるとこのない長身の彼女はうろたえながら左右を見渡してる

オイラ「コホン・・・・」

???「・・・・・・・・」

一瞬、目があったがすぐに逸らされ困ったような顔でうつむく

確かにターゲットの伊達ではある・・・・

ファイルの画像は精悍な顔つきをしてるのだが

こちらは・・・・頼りなさそう

オイラ「メル友募集してる若い娘さんを探してるのだが、心当たりないかね」

???「・・・・・・あ」

オイラ「オイラもメル友欲しいんよぉ、ひとりぼつちぃでさみしんよぉ」

???「・・・・・・う」

オイラ「・・・・・・・・」

???「あ・・・私・・・・も」

オイラ「冗談だ、メル友はいらんが・・・・・あ!?」

彼女は一目散に逃げ出していくではないか!

”メル友いらん”はダメだったかしらぁ~

オイラ「うぉーーーい、伊達クーーーーンまってくりーーーー!!」

名前を呼ばれて、ようやく立ち止まったわい

すげー俊足、もうあんな遠くに・・・・

遥「・・・・・私の・・・名前」

オイラ「ハァハァハァ、すまね オイラ、君をスカウトにきたのさ」

遥「す・・・かうと?」

0703040218245

オイラ「うん、オイラ、プロレス団体の社長なのさ」

遥「しゃ・・・ちょー?」

オイラ「そうさ、ウチで君の力を試してみないかね?」

遥「・・・・・・うぅ」

オイラ「まだ選手は一人しかいないから、悪くてもすぐにNo.2になれるよぉ」

遥「・・・・・・・・あ、あの」

オイラ「ん?」

遥「・・・・・・め、メル友・・・・・」

オイラ「へ?」

遥「・・・・に・・・・なって」

オイラ「(彼女、本気でメル友欲しいのか・・・・)」

遥「・・・・ください」

オイラ「あ~オイラでよいの?」

遥「・・・・・・・はい

オイラ「これ・・・・オイラの名刺、この下のほうのアドレスにメールを・・・・」

やや震える手でオイラの名刺を受け取る

も、またしても逃げ出してしまった!

オイラ「おーひ・・・・うぅ、いってしまった・・・・」

今回は失敗のようだ

とりあえずタクシーを拾って宿で帰り支度だな

ブーンブーン ブーンブーン

おっと、携帯のバイブがオイラのポッケであばれとる

メール受信・・・・

遥からだったよ

社長・・・・お世話になります 遥 

これで二人目が決まったよ

返信しよかと思ったら、続いて霧子から電話だ

霧子「あ、社長?霧子です 例の件、OKとれました 帰国後、詳細を伝えますね」

オイラ「おお!?ご苦労さん! こっちは二人獲得だよ、これで今月末くらいには・・・・」

霧子「はい^^」

ぐふぅ、急いで秋田に戻らねば

ん?例の件ってなにかって?

実は海外団体AACとの業務提携を結んだのさ

これで頭数は揃うから・・・・いよいよDWMの旗揚げよっ!

トンちゃんと遥を怪我しないように基礎を身につけさせておかないと

『 遥へ オメーの仲間と共に待ってる 

・・・・・・返信

秋田ヘカエル(`Д´)y-~ 

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(3)

(=゚ω゚)ノィョゥ

やぁ女子プロレス団体DWMの社長の秋酔っす

社長はいいんだが・・・・御覧の通りひとりぼつちぃでさみしいんよぉ

わかうんよぉわかうんよぉ

というのも前回雇用した秘書の霧子女史、意外と真面目な輩で

情報収集のため、朝から居りませんでつ

オイラのおやつすら作ってくれません

まぁ折角一人なんでHな本でも・・・・

♪繋いだ手離さずにこのまま ぼくらは翔けてゆくよ

む!?

オイラの携帯の着うたがなったでつ

霧子女史からだ・・・・ピッ!

オイラ「21世紀のテクノボーイ”秋酔”でぇす、いつもお電話ありがとー 励ましのお便り随時受け付け中なので待ってますぅ、それじゃまた来週ーーー」

霧子「・・・・・切りますよ(怒)」

オイラ「ウィットの効いた冗談なのさ、東京タワーなのさ」

霧子「はぁ・・・・社長、疲れますので程ほどに で、スカウト情報ですけど・・・・」

オイラ「お、獲物は見つかったのか?」

霧子「はい、四国と九州地方に ヤシ氏の情報は確かなモノでした 詳細はFAXにて」

オイラ「うし、でかした霧子 君は引き続き例のプロジェクトに移行してくれたまえ」

霧子「社長、ターゲットは他団体も狙って模様です お早く・・・・」

オイラ「了解だ 君の方も大変かと思うが気をつけて」

霧子「また連絡します」

携帯電話を切り、Hな本を放り出す

他も動いている 遅れをとるわけにはいかんのです

あ・・・他というのはオイラ以外にも女子プロ団体を経営してる方々ですよ

  • 新日本女子プロレス
  • 太平洋女子プロレス
  • プロレスリング ネオ

この3団体だ

いずれもウチより資金力があり、親日・太平洋はすでにタレントが揃ってる

もっともウチのような弱小団体などは眼中にないことでしょう、うん(´ー`)y-~

とりあえず四国へ飛ぶか・・・・

+

一月にできる選手獲得パターンは3つ

新人テスト(コスト1~99AP)

新人スカウト(コスト50AP+契約AP)

移籍交渉(フリーまたは他団体よりの引き抜き、選手の評価値によってAPは変わる)

1年目/4月 四国

オイラのターゲットは南 利美(16)だ

霧子ファイルによれば・・・・

高知県出身 3月1日生まれ 167cm 83/57/82

関節技が得意、クールで口数少なし 趣味:夜の高速をバイクではしる

おお・・・・クールビューチィ

そしてサブミッション使いと職人肌ときている

知的に素敵、ウチに是非欲しい人材だ・・・・

添付の荒い画像を眺め、ぶつぶつ言いながら歩くオイラ

・・・・・に何故か痛いほどの視線を感じるのはWhy?

0703030035583

オイラ「・・・・・・・・・・・・・・・・ あ」

利美「・・・・・・・ちょっと」

オイラ「や、やぁ(最高微笑)」

利美「さっきから人の名を連呼しながら歩いてるけど・・・・」

オイラ「え~~っと・・・・(なんかこえーぞ)」

利美「私のことなのかしら?南利美って」

オイラ「そ、そうでありますよ!南利美さんだね」

利美「・・・・そうよ、何か?」

オイラは手早く自己紹介と名刺を差し出した

彼女はすんなり受け取り、さっと目を通した後オイラを品定めするかのように見ていた

利美「プロレス団体の社長さん?・・・・で?」

オイラ「コホン!そうだ、そして今日から君の社長さんになりたい人なのだ」

利美「・・・・・それって私をスカウトにきたと受け取っていいのかしら?」

驚きと呆れ顔で利美はオイラを見つめいる

オイラ「うん、是非、君が欲しいヽ(`Д´)ノダメカ?ダメナノカ?」

利美「・・・・・・」

オイラ「オイラはこれから他の団体と経営と言う形で勝負することになる その一歩を踏み出すために君の力が必要だ」

利美「・・・・・・」

オイラ「今はなんもねーし・・・・もしかしたらこの先もロクな結果もだせないかもしんない でもオイラやるって決めたから・・・・そいでいつか笑って自分の人生語れるとき、お前やこれから出会う奴らがいたこと胸張って言える日が来る事を・・・・」

利美「・・・・・・嘘つき」

オイラ「(ぎくぅ)」

利美「・・・・・・・・・ふっ」

0703030036084

オイラ「へ?」

利美「アナタに付き合ってあげるわ・・・・社長」

オイラ「あ、OK?」

利美「やるからには勝ちにいくわよ」

オイラ「おうよヽ(`Д´)ノ え~っと契約書・・・・コレにサインしてね」

利美「南 利美(みなみとしみ)、はいこれ」

オイラ「よろしくne、トンちゃんw」

利美「と、トンちゃん!?」

ということでウチの選手第一号”南 利美”げっつ

後、5人だまさなくてはいけませんお

次回は九州いくぜ九州w

+

旧作から馴染み深いキャラ

育つとキレる関節技の持ち主なんで期待大

前回プレイでも旧キャラは強いので序盤は必須でしょう

その頃、秋田のDWMジム前では・・・・・

0703030009337

コーチとして雇った仙川氏が待ちぼうけ喰らってましたとさ

コーチは資金に余裕があるときで(`Д´)y-~ 

▼あやふやな記憶で綴る女子プロ雑話

女子プロレス自体はかなり幼い頃から見ていた・・・・ような

覚えている古いレスラー・・・・マッハ文朱とミミ萩原ですかね

まぁ試合自体は全く見たことはないです

マッハ文朱といえば映画「宇宙怪獣ガメラ」で宇宙人役で出てましたよね

ラメ入りの変な全身タイツ姿でw(もじもじクン)

この映画、それまで公開されたガメラシリーズを切り貼りしたダイジェストムービー

別に宇宙人マッハいなくてもいかったような・・・・

ミミ萩原はルックスで売ってた人らしく彼女のやられるとこにファンは魅了されたようです

ホントに綺麗な人なんですよね プロレスやるようには見えねっす

レコードも出してみたいw(上手いのかな?)

レッスルエンジェルスのミミ吉原のモデルはこの人・・・・?

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(2)

(=゚ω゚)ノィョゥ

ども秋酔です

前回からここレッスルエンジェルスサバイバーの世界に入り込んでますよ

いよいよオイラも女子プロレスの興行師となるわけ

とりあえず宝クジの当選金で譲り受けた雑居ビル(3F建て)を改装

1Fにリングを据えたトレーニングジム

2Fは応接室とオイラの住処”社長室”&秘書の間

3Fは物置・・・・

意外とねビル以外の敷地も広かったので選手寮を新たに建てたよ

何せ場所は秋田県のさびれた街の一角だものw

※ローカルネタだが街のドーナツ化進んでるので中央に空きビルがチョコチョコ並んでたりする

ここからオイラの成り上がりサクセスストーリーが始まるのさ

とまぁ、社長室で独り、誰にともなく語ってるんだが・・・・

”コンコン”

おやおや?ドアをノックする音が・・・・

おお、そうだ忘れてた

先日、公募してたオイラをサポートしてくれる秘書さんが来るんだったよ

オイラ「どんぞぉ」

???「失礼します」

0703030001581

オイラ「やうこそ~社長のオイラです、いやいやこんな美人が登場とは驚きよw」

井上霧子女史、電話のみの談話で採用決めちゃった秘書さん

霧子「あら、お上手ですのね このたびは採用ありがとうございます」

オイラ「礼にはおよびませんよ、今後よろしくne」

社交辞令を終え、早速、今後について話し始める

霧子「とりあえず私のほうも色々と勉強してまいりました 方針等は追々と言う形で、看板でもある団体名を決めましょう」

電話で話した段階ではまだ名無しだったんだ・・・・

よくまぁ、それでも霧子女史もウチにきてくれたもんだ

オイラ「団体名は・・・”ダンスウィズミー”略称”DWM”となります」

霧子「”私と踊りますか”ですか?」

オイラ「踊っていただけますかw」

霧子「^-^」

女史はニコリと微笑んでいた

霧子「資金は3000AP(ゲーム内の通貨代わり)といったとこですね、後、選手は6人揃えてから旗揚げとなります」

オイラ「む~~、実は選手はまだ一人もおらんのですよ」

霧子「何かアテはあるんですの?社長」

オイラ「アテもツテもない・・・・ネットで”ゴゴカちゃん寝る”ってのをしってる?」

霧子「あぁ、”ゴちゃん”とか言われてる掲示板サイトですね そこの格闘板で情報を?」

女史はやや驚いた表情を見せたが、すぐに真顔に戻り尋ねた

オイラ「いや・・・そこのカメ小板」

霧子「カメ(ラ)小(僧)板ですか?」

オイラ「そこにコテハンで”ヤシ”という人がいてね、その彼が色々と詳しいんだよ」

霧子「は、はぁ・・・・」

オイラ「冗談かと思ってるかも知れないけど、彼の狙う被写体レンジは幅広いがファインダーを通しての洞察力は侮れんよ」

冷めた御茶を流し込んで続けた

オイラ「霧子女史には、それを元により正確な情報を集めてもらいたい」

霧子「わかりました」

ヤシ氏からのネタをまとめた資料を女史に手渡す

彼女は疑いせずにめを通し、自分の手帳に書き込みを始めていた

オイラ「後は興行を打つ際の設備運搬はアニー運送と契約してますから」

霧子「アニー?初めて聞きますね」

オイラ「エスガワラさんって人の個人経営してる運送屋w」

霧子「個人・・・で大丈夫なんですか?」

オイラ「うん、規模小さいから小回りきくし、そのくせ大型トレーラーからキックボードまで取り揃えた職人肌の運送会社なの」

霧子「・・・・よく、そんなとこ見つけましたねw」

一時間ほど二人だけの会議の後、霧子は秘書の間に私物とともに引っ込んだ

動き始めた小さなプロレス団体”DWM”

2話目にして、まだゲーム序盤にも入ってない進み具合に不安を覚える(´・ω・`)

ツヅク(`Д´)y-~ 

(C)2006 松永直己 / SUCCESS  All rights reserved

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■レッスルエンジェルスサバイバー【PS2】(1)

(=゚ω゚)ノィョゥ

あら、御覧になってたのねw

今ね丁度、Sガワラの兄ィが長距離の配送業務にいっちまってるんで

婦女子がメインで出てくるゲームをしようかと企んでるとこ

※兄ィはその手のゲームが嫌いです

兄ィは人んちに勝手に乗り込んでくるんで

不在のうちに消化しちゃいと思っておりますわw

今回、オイラと踊っていただくゲームはこちらだーーーーーっ!

Logo_m

・・・・・・ま、タイトルでバレバレなんだけど

一応言ってみたよ、うん

去年の夏ごろでしたかな、発売は

ちょい遅れで購買しときましたが

忘れて放置

待たせたね、子猫ちゃん達w

レッスルエンジェルスに関しては98時代から何作か遊んでるんで

大まかな流れは掴んでるわけ

SFC版はちと絵が荒くて途中で投げちゃいましたww

とにかく彼女たちとは時を経ての再会なのでありますよ

で、この間お試し初プレイを敢行

懐かしいのから新顔までいるわいるわの女子レスラー

3日くらいやって・・・・思ったよ

攻略本ほすい(苦笑)

ってね

市内の本屋を探しました

なっしんぐヽ(`Д´)ノ

まぁ・・・・いいさ

半年くらい経ってるしネットで攻略情報つかめるわな

しかしですね

プレイ記も結構あんのね

オイラも先人達に続こうと思いますよ

(例によってストーリー仕立てで)

今回のお約束ごと

つったってなぁ・・・・ファイナルシリーズを短い期間で優勝か?

前プレイでもうすぐいけそうだし

今回はお気に入り”だけ”集めて御気楽プレイだな

実はロケプレイでそれやって破産した・・・・

一番のお気に入り”永原ちづる”の獲得失敗

他お気に入りに逃亡された・・・・・

この辺を踏まえてだフリープレイヽ(`Д´)ノ

むふ~~前回のに比べて気が楽だことww

攻略や縛りなんてクソ喰らえじゃい

さぁ~て

年甲斐もなくレッスルエンジェルワールドにいってくるぜ

プレイ開始

やぁオイラ秋酔です

人生ナニがおこるかわからんと申します

以前に付き合いで購入した宝くじが当たり

先日亡くなった変わり者知人の遺言で古い雑居ビルを譲り受ける事になった

突然、一財産が転がり込んできたわけだが

オイラはこれを人生の転機と考えた

3日くらいゴロゴロしながら考えた

事業を起こそう!と

でもオイラって何ができる・・・・?

ん~~~っと

んじゃま好きなモノ

アニメ→好き

特撮→好き

♀→好き

格闘技→好き

車、バイク→好き

・・・・・・・・・・・・はぁ~

・・・・・・・・・おや?

♀+格闘技=?

コレだ!!

3日という時間は無駄には終らないようだ

忙しくなるぞーーっw

パソを立ち上げ情報収集にあたる

オイラは女子プロレスの興行師になるの

可愛い娘を集めて面白く可笑しく生きるの

あわよくば日本一の最強レスラーくらいでてくるかもね

あは、あは、あはははは・・・・・・w

こうして半ば強引な設定によりオイラの人生の転機は動き出したのだ

   レッスルエンジェルスサバイバー オープニング

ツヅク(`Д´)y-~ 

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いんたーみっしょん

パルス!!(・∀・)人(・∀・)

SFC版ウルトラマンも程よく煮詰まってきたとこで

(正しくは飽きてきた・・・・ようです)

いったん休止状態にしておこうかと思うのよ

渡りに船という感じでコントローラーも不調だしww

今回、久しぶりにSFCをやってみたわけですが

プレイ中は結構夢中でやってた

正直な感想

面白れよな

古いコンシューマ機ですから

グラフィック等、現行のゲーム機にはかないませんが

たまにさ

こんなんでSTGとかやると

面白いんだなぁ、これが

そんなわけで最近は中古屋なんかにいくと

古いゲームソフトや攻略本ばっか探してるわ

で次回はPS2でいきますよヽ(`Д´)ノナンダソリャ

余談だけど

ゲームセンターCXでも”ウルトラマン”やってたみたい(見てなかったけど)

課長おっかけるのもいいよなぁ

そんじゃw

(`Д´)y-~ 

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■ウルトラマン【SFC】(4)

(=゚ω゚)ノィョゥ

秋酔でぃす

スーファミ版ウルトラマンも前半戦のヤマにさしかかりました

オイラのモチベは既に下りですけどね

ステージ4のお相手はコチラの彼氏だーーーっ!!

Ultraman_j_050

ステージ4 四次元怪獣ブルトン 「無限へのパスポート」より

ついに四次元からも刺客がやってきましたよ

TVだとさ、割とあっさりとやられてるのに

こちらのブルトン強いよブルトン

もうさオイラも変身しすぎてさ

ベータカプセルのスイッチがスカスカなのさ

テレスドン(2面)あたりではカチカチいってたのにネェ

余談ですがコントローラーのLRボタンがイカれてきました

引っ込んだまま戻ってこない

コレ致命的

LRボタンは光線技の選択に使用しますので

肝心なときにスペシウム光線が出せなかったりと・・・・

※ジャンク屋で150円で購入した品<コントローラー

ということで満身創痍ウルトラマンアキヨイ

Ultraman_j_051

金縛り怪光線に大苦戦!!

ほぅらハイジャンプで避けたつもりが空中でキャッチされました

このままクルクル回されるかと思いましたが

ソレはありませんでした(TVネタ)

Ultraman_j_052

ブルトンさん攻撃多彩

金縛りのほかに隕石召喚とか自ら回転体当たりと手を焼かせます

異次元からの来訪者ですからテレポートもデフォ<対通常攻撃用

ついでに光線技で削ろうものならバリヤ展開

某研究所のようにパリーンとかいって割れたりしませんよ、ええ

四次元帰れヽ(`Д´)ノ

Ultraman_j_070

距離を置いてもこのザマよ、オイラってばw

・・・・・・・

・・・・・・

逃げ道無し(´・ω・`)

でもないんですけどね

金縛り:バリヤで跳ね返しが効きます

隕石召喚:パターン化されてるのでジャンプで避けろ

体当たり:キックでカウンター入りました、光線当たりました

テレポーテーション:忘れろ

あ、勝てるね

Ultraman_j_071

ほーーーーーーーーーーーーーーーーらっ!!!

ほーーーーーーーーーーーーーーーーらっ!!!

ほーーーーーーーーーーーーーーーーらねっ!!!

はぁはぁはぁはぁ(荒い息、一字変えると不思議臭い息)

う、ウルトラマン舐めんなよヽ(`Д´)ノシャー!

四次元からキタ━━(゚∀゚)━━!!くらいで勝てるとでも思ったのかしら彼氏

Ultraman_j_072

闇より青空を取り戻した勇者の図(あがめよ)

Ultraman_j_073

もうね、Yの字飛行を披露しちゃうお茶目なオイラ

諸君、オイラで萌えてもいいんだぜ!!

でもね

あまりいいSSが撮れてないのは

それだけ苦労してたのさ

スマンネ、ハハ

モキュ?(´・ω・`)下手ダナ・・・・

Icon_yarou_7 「”ふぁみこん”は手強いのぉ・・・・・」(※リフレイン)

むっ?

今、兄ィの声がした気がしたぜ

やり直し回数 47回(T:68回)

所要時間 3時間39分(T:6時間11分 残:5時間49分)

まだ半分も進んでませんよ(;´Д`)アヒー

(`Д´)y-~ 

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