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■レッスルエンジェルスサバイバー【画狼篇】(14)

パルス!!(・∀・)人(・∀・)


寿零さんの詳細を調べてみるも情報得られず

脳内補完で進めてる今日この頃w


Datevskotobuki

突貫作業ですよ・・・


▼伊達 遥 VS 寿零

モーソーストーリーはこうだな


-今シリーズより、参戦となった謎の新人レスラー”寿零”

その詳細は不明・・・

DWMマット、デビュー戦となる”対 近藤真琴 戦”にて、強烈な打撃技でKO勝ち(正確にはレフリーストップ)を奪う

外部からのスポット参戦という形で、ロードを共にしているものの他レスラーとの交流は皆無

もっとも口数の少なさによるものだが・・・


この力強い打撃ファイターの素養に嬉々とした社長のオイラ、団体No.2の実力者”伊達 遥”をぶつけてみた


場内は瞬時に静まり返った

試合開始直後、零の放ったN2(寿零式バックブロー)が遥を直撃、そのままマットに沈むという予想外の光景によるものだった

J「い、一撃・・・一撃で伊達ダウーーンっ!!寿零選手、カバーはいかない 前試合で近藤選手を沈めた裏拳”N2”が開始直後に火を噴いたーーーっ!!」

実況のJだけがうるさく捲くし立てる

そんな中、マット上ではきっかり5秒、寝ていた遥がゆっくりと半身を起こした

『おお・・・・』という声が場内で上がる

J「本日、解説席にお越しいただいてる社長の秋酔さん、今のは相当効いてるようですね 大丈夫でしょうか?」

オイラ「ん?そうかい・・・5秒きっかり休む余裕があるくらいだから、まだ平気じゃないw」

J「え、ああ、なるほど・・・伊達選手は倒れたついでにインターバルをとった、と?」

オイラ「そーゆー娘だよ、遥は 零がカバーに来ないと踏んでの上で・・・・」

言いかけたオイラの言葉をJが馬鹿でかい声で遮りやがった、ちくせう

J「おおーーーっ!?これは大胆っ!というべきか?」

”脱いだのか!?”オイラの頭をそんなワードが全力疾走、視線をリングへ・・・違ったようだぜ、ふふ

遥が起き上がりつつ見据えたときに、零が左手人差し指で招いてみせた

『かかってきな・・・』と


続く(かな?)


コトブキゼロ以外は後からのポン付け・・・の図でした


それじゃ

ぐんない(`Д´)y-~ 

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