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【美味しい紅茶を】れっするえんじぇるす妄想レディオ 美幸と真琴とオイラの「ハードコアレッスル」【淹れませう】#9

夜も更けた頃合、妄想ラジオ「天使の囁き」で使用されるスタジオに灯が点る

秋「いやいや、すまんね。」

美幸「また、更新の間隔があいたッスね。」

マコ「で、どうなんです・・・?」

秋「見てのとーりよ。」

美幸「・・・まだ包帯取れてないッスね。」

マコ「そんなんで出て来ると、お医者と南さんに叱られますよ。」

美幸「そうそう、遥さんや零も心配してたッス。」

『社長、本番いきますよ。』

秋「あい、久しぶりで鈍ってると思われるがよろしく~w」

『おk、美幸さん、マコさん、本日もよろしく!本番、5・・・4・・・3・・・』

秋「もはや、おひさ~が定番の挨拶になりそうなんだぜ。このまま、ひっそり終えようとも思ったけどね、なかなか一日の来訪者数が一桁にならんのに業を煮やして、始めてみるのさ。今じゃあんまり聞かなくなったあの台詞、言わしてもらおう今夜この場で!『ソロモンよ!私は帰ってきたーっ!』 で、また放送の間隔が開いたら目も当てられないわよ。全く懲りない虜どものために始めてみようか深夜の秘め事!」

美幸「夏ッス!暑さ全開が待ちきれないッス!美幸とっ!!」

マコ「そりゃアンタだけよ。そろそろ髪切ってサマーチューンかな?マコと!」

秋「たまに外に出ると陽の光が痛いわよ!オイラのっ!」

『ハーーーッドコアッッ!レッソーーーーッ!!!』

マコ「どこぞの引き篭もりですか?社長。」

秋「そう言ってたヒッキーがいたんでね・・・まぁでもたまにはお外に出て、光合成しておかないと脳細胞を作るのに必要なビタミンD12が体内で生成されないんだぜ。」

美幸「おお?それマジッスか?」

秋「・・・・さぁ?w」

マコ「うろ覚えですか・・・・。それはさておき、この度のオサボリ期間について・・・」

美幸「社長の右手の怪我が悪化しましたッス。春に亀裂骨折だったッスね。」

秋「おうよ、中指と薬指、小指の根元辺りな。いっそ、ポッキリ逝った方が治りが早いんだけど・・・とにかく負担を掛けないようにとのことだったんで、そのように気を使っていたら手首にヘンな痛みがw」

マコ「気を使って?普通に使ってましたよね、右手。」

美幸「しかも時々、ヘンな声出してたッスよね、痛みで。」

マコ・美幸『医者の言う事、全然守ってませんでした(ッス)ねっ!!』

秋「すまんねヽ(`Д´)ノワーン ということで、この間まで右腕吊ってました。」

マコ・美幸『暑いといって外してましたよね、ソレ!!』

秋「うんw やっぱ利き手使えないとキーボード打つのも大変と悟ったよ。」

マコ「バカやってないで、早く治せっ!もぉ~。」

美幸「そうッスよ!さっきも言ったけど、海外遠征中の零も心配してマメにメールよこすッス。」

秋「ふむ、あやつにしては珍しいな。零の帰国までには治しておくように善処するとしよう。」

秋「はい、つーことでね、このオサボリ期間のお気に入りをば一つ。」

マコ「ネタがないんですね。」

秋「な、な、な、何を言うかね?来るべき放送に向けてだね色々と考えてたさ。」

美幸「でも、全部忘れたというオチッスね。」

秋「・・・・・オイラってば、もしかしてサトラレなのか?」

マコ「せめて、メモっとけば更新もう少し楽になるのに・・・。」

秋「ていっ!お黙りっ! 復刻”ステキ固めで褒め殺し”コーナーじゃい!」

マコ「はいはい。で、本日の褒め殺しはどちらさまでしょうか?」

秋「無断リンクでどっこいしょ!レッスル社長業界でも名高い妄想王子”haruto”さんちのWASFAN内ブログ”ジャーマン大好きちづるちゃん愛のぶん投げ劇場”・・・・なげーよ!ですよ。こちらの”いずみっくラジオ 魔術師ミミのティーパーティ”の一回目で流れたテーマソングがステキすぎるんだぜ!」

美幸「うわぁ、同じラジオを冠しててもタイトルがいいッスね。」

マコ「ウチはなんでか”ハードコア”だし(苦笑)。」

美幸「ねぇ。よいなよいな、ティーパーティ、せめてウチでも美味しい紅茶も淹れ方でも紹介するとか・・・・。」

秋「ハードコアでは美味しいお粥の作り方くらいしか出来ないぞ。」

マコ「美幸・・・社長と番組をやると決まったときに、そういう方向性は求めないと二人で決めたじゃない。」

美幸「そ、そうッスね。ハ・・・ハハハ・・・・(ガクリ)」

秋「微妙に複雑。美味しい紅茶とは、また・・・某所を見てきたんだな。ま、落ち込みモードの美幸はほっとき、このテーマソングの”魔術師は二度寝しています”。全くもって、すんごい才を感じますのよ。オイラ、曲つけちゃおうかと思ったくらいw」

美幸「え?社長、作曲できましたっけ?」

秋「ふ・・・できねーよ。ただ、そのくらい良かったということでww」

マコ「社長・・・これ先月の記事ですよね。」

秋「あい、更新してなかったので紹介が随分と遅れました。harutoさん、ごみんなさいなのです。」

マコ「ウチらも、こんなテーマソングみたいなのあったらいいんですけどねw」

秋「マコのおねだりが出たとこで、本日の一枚ーっ!」

美幸「私も欲しいッスよw で、今日は誰ッスか?」

秋「美幸じゃねーのは確かだな、うん。んじゃ、ご一緒にほ・ん・じ・つの一枚+1」

『はい、ドン♪』

Pcap_sugiura13

”ボトルキャップDE杉浦さん”

秋「杉浦美月ちゃんだな。CBT(コーヒーブレイクトリオ)とオイラ無縁なんだが、当サイトにCBTFさんが来てくれてるんで、そろそろ出てもいいかと思っての作成。」

美幸「DWMにCBTのメンツはいなかったッスもんね。」

マコ「でも、これ・・・なんか足りない気がするんですよね。」

秋「ふふん、よくぞ気がついたマコ。そこがタイトルコールの”+1”なんだぜ!」

美幸「もう一枚ッスね!足りないものって・・・アレ?」

秋「はい、ドン♪」

Pcap_sugiura130

秋「メガネだよなぁ。杉浦も眼鏡っ娘だから。」

マコ「私もオフの時に掛けてみようかなぁ。」

美幸「あ、いいかもしれないッス。マコさん、似合いそうッスよ。」

秋「髪結って、スーツ着たら女教師みたいなイメージだな。」

マコ「そ、そんな知的に見えます?」

秋「さぁ?漠然したビジョンしか見えてないからなぁ。まぁなんだ、今回、初描きだったわけだが、結構可愛いよな杉浦。」

美幸「いつか機会があったら呼んでみるッスよ!いっそ、CBTまとめて!」

マコ「うんうん、私も一度会って見たかったんだよね。」

秋「お前ら・・・人が増えると誰が苦労するか、全く考えてないだろ。”天使の囁き”にお前らが出たとき哲さんが大変だったと思われるぞww」

マコ・美幸『なんのことでしょう?w』

美幸「と、いったとこで、久方の”ハードコアレッスル”、お別れの時間ッス!」

秋「今回は前回よりもブランクを感じたわ。」

マコ「また更新が遅れるフラグですか?」

秋「オイラの中の人が、リアルで忙しくなる時期だからなぁ。今はなんとも言えんよ。そんな感じでね、次回があったらまたここで会おうぜヽ(`Д´)ノ」

美幸「それじゃーっ!」

『ぐんない(´ー`)y-~』

秋「さてさて帰るか。」

マコ「社長、携帯鳴ってますよ。」

秋「うむ・・・誰だっぺ?」

美幸「遥さんじゃないッスか?」

秋「・・・・零からだ。(ピッ)もしもしもしもし?」

美幸「マコさん。」

マコ「うん・・・・社長、お先に失礼します。」

秋「おつ (´・ω・`)ノシ 」

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