【のーなんばー】ハードコアレッスル ヘッドバンカーズ【番外篇】
(=゚ω゚)ノィョゥ
11月6日、どこぞの国にて偉い役職に就任する御仁がキマッタわけですが・・・
このブログの界隈じゃ、レッスルエンジェルスサバイバー2の発売で賑々しくな雰囲気たっぷりなんだぜヽ(`Д´)ノ
そんなオイラんとこにも昨日、密林からブツが届きましたよ(クス)
美幸「あ、やっときたんスかwこれで、また社長って呼べるッスね。」
マコ「早く遊びたいんでしょ・・・ここにいていいんですか?w」
オイラ「当然だヽ(`Д´)ノ こんなとこにいる時間なぞ、惜しいくらいだぜ。昨日で3年目くらいまでやってみた。だから~その辺をサラっと流して切り上げるぞ!」
美幸「そうなんス、アッシらも大忙しッスよ!」
マコ「ゲームソフトとセーブデータの数だけ、ウチらがいるのに、それでも大変なんですよw」
オイラ「お・・・お前ら、そんなに大人数いたのか・・・・。」
美幸「某マリΦの遺体の数よりは全然少ないッスけどね。」
『はい、じゃあ社長の都合でさっさと進めてちゃいましょかw本番いきますっ!5・・・4・・・3・・・』
オイラ「本家ハードコアの更新ふけてたら、ネタがすっかり腐っちゃたんだぜ。それでもだ何事もなかったかのようにやっちゃうよっ!!だから、今夜は番外地、サバ2トークでレッドゾーン、途中下車かまわんけど後半で美幸とマコが脱いじゃうかもよ!」
美幸「えー?脱ぐんスか?下着毛羽立ってるの着けてきたッスよ・・・」
マコ「脱ぎませんっ!!!美幸も何言ってんだ!」
オイラ「まぁまぁ、お前らのカワイーお乳見て喜ぶのは、まだ男して熟してない輩だけさ、ふふん~」
マコ「な、何言ってるんですかっ!?社長!私の胸見たこと・・・・」
美幸「あるんスよね・・・初対面のときに。」
マコ「・・・・・(赤面) 」
オイラ「じ~~ッ」
マコ「こ、こっち見ないでくださいっ!!」
オイラ「マコ・・・・」
マコ「な、何ですかっ!?」
オイラ「オイラを男にしてーーっ!」
マコ「きゃーーーーっ・・・・・」
美幸「二人は忙しいようなんで、お先に失礼。サバ2で見かけたら雇用して欲しいッス!美幸とっ!」
マコ「誤解されるようなこと言わないでよっ!別意味で全国のレッスル社長を男にするよ、真琴とっ!」
オイラ「(大人の)男にたった今なりましたヽ(`Д´)ノ オイラのっ!!!」
『番外篇!!ハァーーードコアレッスルッヘッドバンカーズッ!!!!』
マコ「全く・・・久しぶりでこの扱いですか!」
オイラ「でさ、一日遅れでオイラもサバ2プレイしたんだなw」
マコ「聞いてねーし・・・・ぜってーし終った後、タバコ吸っちゃうタイプだよな。」
オイラ「・・・・・意味深でとられちゃうぞ、その言葉。言葉使いも変わってるしよww」
マコ「・・・・はっ!?」
美幸「ははっ、横道逸れると長くなるッス。で、今回もDWMなんスか?」
オイラ「うむ。またこのブログで書くつもりでもあったんでね。」
美幸「3年目も過ぎてるって話だったッスね。また・・・アッシらも社長のとこで使ってもらってるんスか?」
オイラ「いんや、そのつもりもあったんだけどね・・・・破産寸前までいったんで手が回らんかったよ。一時期は9AP(開始当初4000AP)しかなくてさ、あはは・・・来月、赤字かってね。」
マコ「またスカウトやら引っこ抜きしつこくやって無駄使いしたんですね・・・。で、苦労を共にしてる新生DWMの一期生って?」
オイラ「2年目までホントに不憫な思いさせたぜwww」
サバ2 新生DWMの一期生
*神楽 紫苑
*オーガ朝比奈
*森嶋 亜里沙
*マイティ祐希子
*ソニックキャット
オイラ「この5人ね、これに海外団体のAACとフリーでミレーヌ・シウバが参戦。」
美幸「ほえ?ハナっからヒールを二人(神楽とオーガ)入れたんスか。」
オイラ「人員確保がムズいと聞かされていたんで、とりあえず入団させたんぜ。後から、気付いてさ、んじゃもう1人ヒール入れてチームにしよかと・・・・。」
マコ「誰か狙ってたんですか?」
オイラ「ガルム小鳥遊。こいつが全然、靡かないんだよ。おかげで小銭がポロポロ逃げちゃってよぉ・・・・。」
マコ「あれま?何ででしょうね。」
オイラ「99AP持ってさ、ウチで今度ヒールチームから作るからおいでよ!って誘ったんだがね。」
美幸「それだけッスか?」
オイラ「チーム名が”キャッツ・アイ”」
美幸「キャ・・・キャッツ・・・・。」
オイラ「入場曲もソレよ・・・ほら、♪ヘイガ~ル、ワンツースリーホー・・・ハッ!!みたいなアレ。」
マコ「それも歌ったんでしょ。それじゃ、着いて来ないわ・・・まして、ガルムさんじゃねぇ。」
美幸「あ、アッシもさすがに初対面でソレやられた日には遠慮するッス!」
オイラ「なんと!?時代はキャッツアイではなかったのかっ?『こら待てーキャッツゥ~』じゃ・・・・」
マコ・美幸「ねーよ(ッス)」
オイラ「で、まぁ、ガルは諦めたんだが・・・・このデビィ(ここでは太っちょの意)=ガルムが、強いんだよ。12月に新女でEXシリーズってやるじゃんよ。」
美幸「各団体から代表を出してやるリーグ戦ッスね。」
オイラ「おうよ、うちでも神楽・オーガ組で出場したわけ。リングでデビィをいじめてやろうかと思ってね。・・・・したら、技は重いし肉は厚いで返り討ち。優勝候補のルパンザサード理沙子組すらブッチぎって全勝優勝だぜ!」
マコ「パンサーですよ。」
オイラ「失敬、そのバルパンサーも勝てない化け物だったのねデブ。」
マコ「デビィですよ。」
オイラ「失敬、そのデビィ打倒が今んとこの目標。せめて相方の六角がいなかったら・・・。」
美幸「やや、タッグパートナーが六角さんスか。つか、いなかったら2対1じゃないでスか。」
オイラ「・・・・・それでもイーブンかも(苦笑)。まぁともかくだ、オイラも早急にG(ガルム)対策本部を設置、ガルム殲滅部隊”Gフォース”を結成したんだよ。」
マコ「ゴ○ラですかっ!」
オイラ「似たようなもんだろ・・・違いといえば放射能を含んだ熱線を吐かないとこくらいだしなw で、マイティ祐希子とソニックキャットを導入したわけだ。我が団体にディメンションタイドとアブソリュート・ゼロを装備したようなもんだぜ、うははははw」
美幸「?」
マコ「普通にわからないネタだわ・・・・。」
オイラ「ま、今回はこんなとこでいいだろ。折角、久しぶりの更新だから、いつものやって〆ようぜ。」
美幸「?」
マコ「美幸・・・久しぶりすぎて忘れた?」
美幸「あーーアレッスね。それじゃあ~~」
マコ「本日の一枚っ!」
『はい、ドン!』
”ボトルキャップDEミスもみじ饅頭金森ちゃん”
美幸「先月の誕生日に出すつもりだったのッスねw」
マコ「危うく立ち消えするとこだった・・・・。」
オイラ「や、まぁ、こちらは申し訳ないことをしたかと。しかし、また描くことになろうとは・・・ため息まじりに第3期の始まりなんだぜヽ(`Д´)ノ」
マコ・美幸「ということで、金森麗子ちゃん。先月はお誕生日おめでとうーっ!」
オイラ「なんだよ、ソレ・・・・。」
美幸「はい、今月の更新も危ぶまれたハードコアですが次回もサバ2トークの予定ッス・・・よね。」
オイラ「げふふん!次回があれば!の話だがねヽ(`Д´)ノ」
マコ「どうせゲームに夢中で間があくんでしょ?それじゃあ、次回があったらまたここで会おうぜ!」
オイラ「ちっ・・・・」
美幸「それじゃあ~」
『ぐんない(´ー`)y-~』
美幸「でさ、今のメンツで社長お気に入りって誰ッスか?」
オイラ「森嶋の亜里沙ちゃんかなw」
マコ「海賊の末裔・・・つか、褐色白髪がツボなんでしょw」
オイラ「あ?わかる?さっすがオイラの初めて女(ヒト)だなぁ・・・」
マコ「ちがいますっ!!」
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