DWM黒船迎撃隊 -日本にゃ、まだ”めぐちぐ”がいる-
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美幸「マジ、ここでやるッスか?」
マコ「そうみたい・・・だね。」
”泪橋”と書かれた今時珍しい木造りの橋の下、
これまた珍しい木造の小屋が・・・・
見上げると”丹下妄想らじを発信局”と書かれた看板が掲げられていた
橋も小屋も、そして看板も今に朽ち果てそうな雰囲気だ
マコ「み、美幸・・・・帰ろっか?これは、きっと何かの冗談よ。」
美幸「そ、そうッスね・・・社長のイタズ・・・ら?」
ギ~~~~・・・・
搾り出す音と共に、丹下らじを局の戸が開いた
ヒロミ「あ~、やっぱり美幸さんとマコさん!いやね、なんか声がするかと思ってw」
マコ「あーーー!ひさしぶりぃっ!!ヒロミさん、元気してたぁ?」
美幸「ごぶさたッス!ヒロミさんが、ここにいるという事は・・・・。」
注)ちょっぴり間隔が空いてたので補足。ヒロミさん”こと業(カルマ)ヒロミは妄想ラジオハードコアレッスルのスタッフ。陰日向となり、番組を支えてきた功労者である。が、労は報われてはいない。当ブログの数少ない良識派。
ヒロミ「お二人とも元気そうでなによりです。さ、中の方で準備ができてますんで入ってください。」
美幸「うん。ヒロミさんがいるなら平気ッスね。」
マコ「それじゃあ、お邪魔しますーっ。」
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(=゚ω゚)ノィョゥ
11月6日、どこぞの国にて偉い役職に就任する御仁がキマッタわけですが・・・
このブログの界隈じゃ、レッスルエンジェルスサバイバー2の発売で賑々しくな雰囲気たっぷりなんだぜヽ(`Д´)ノ
そんなオイラんとこにも昨日、密林からブツが届きましたよ(クス)
美幸「あ、やっときたんスかwこれで、また社長って呼べるッスね。」
マコ「早く遊びたいんでしょ・・・ここにいていいんですか?w」
オイラ「当然だヽ(`Д´)ノ こんなとこにいる時間なぞ、惜しいくらいだぜ。昨日で3年目くらいまでやってみた。だから~その辺をサラっと流して切り上げるぞ!」
美幸「そうなんス、アッシらも大忙しッスよ!」
マコ「ゲームソフトとセーブデータの数だけ、ウチらがいるのに、それでも大変なんですよw」
オイラ「お・・・お前ら、そんなに大人数いたのか・・・・。」
美幸「某マリΦの遺体の数よりは全然少ないッスけどね。」
『はい、じゃあ社長の都合でさっさと進めてちゃいましょかw本番いきますっ!5・・・4・・・3・・・』
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